レザバト講座

レーザーバトラーをプレイする上での上達のコツとかうp。 基本的な動作から狙うところらへんまで。

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目が疲れた。主に目が。
でも腰が痛い。全部痛いってことで解決した。

昼から夕方のプレイヤーのIN率が低すぎて困っている此の頃。
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接近戦のコツ
中級で45度間隔に入らなければ、レーザーを食らわないという説明をしました。
さて、ではどうすれば敵に自分のレーザーを当てられるでしょう?
それには心理戦で色々な方法があります。

①接近釣りsekkinn
①壁もない接近状態で敵と遭遇。
②左に動いて下から撃つ....。
③と見せかけて、手前で動くのを停止、相打ちを狙ってきた相手の誤射を誘う。
④下がって再装填を稼ごうとする相手を追い
⑤倒す。

必ず同じ動きをするとは限らないですが、逆に「上に移動し斜めに撃つ..と見せかけて」という方法もあり、
とにかく相手の誤射を誘うことから。何度も言いますが、45度間隔に入らなければ「ほぼ安全」なので。
その45度以外の場所で左右にフラフラ動くことで、相手の誤射を誘いましょう
接近の場合、誤射した相手はジャンプやダッシュがあったとしても使えないので、とにかく攻めるといいでしょう。
もしうまく位置を取られて再装填されてしまった場合は、同じことを繰り返しましょう。

相手をジリジリと奥に動かしたい場合は「手前に移動し斜めに撃つ、と見せかけて下へ」
この方法で、相手はとにかく自分も下がって相手に角度を合わせようとするので、ステージ端へ追い込むのに使えます。
動かしたい方向へ攻めると見せかけて向きを変える。この方法で、うまくいけば相手の動きをコントロールして勝負を有利に運べることもあるでしょう、覚えておいて損はない。

②先行ジャンプ
先行ジャンプとはなんぞや。という人が多いかもしれない。
その名のとおり、先行でジャンプすることである。たとえば、次の画像を見ていただきたい。
sennkou
これから白と黒、二人の心情と合わせて見ていきましょう。
①黒:相手が近寄ってきている
①白:とりあえず近寄ろう

②黒:ボムで迎撃してやろう
②白:お、近寄ってきた。ボムだな

③黒:とりあえずこの位置なら回避できまい
③白:予想通り(影が見えていないけれど、この部分でもうジャンプ入力しています)

④と⑤、黒は白と相打ちを狙おうとしています。白はそのまま突っ込みます。
⑥白が着地、この時点で黒はまだ装填終わっていません。
⑦白が黒を倒す。

さて、なぜこうなったかの説明をしませう。
まず、この勝負は、③で白がボムを読んでジャンプ入力したところで決着しています。
だいたいこの場合、プレイしている人も直感で
「これはあたらないと知っていても威嚇で投げてくる距離だな」というのが分かると思います。
先行ジャンプはあえてそれを利用します。
ジャンプとボム、レーザー等一般武器の装填速度は同じです。
つまり、この場合「先にジャンプ入力していた白が勝ちました」

単純な話なのです。相手が「ここは攻撃してくる」と読めるポイントで、あえてジャンプしつつ、相手の方へ接近します。
着地したあと連打でもすれば、「わずかに早めにジャンプを出したこちらが先制攻撃できます」
これを先行ジャンプといいます。
先行ジャンプされた側は、着地位置を狙って相打ちをすることができないので、接近戦のコツを利用し相手の45度間隔に入らないように動きます。
初心者中級者や、突っ込んでくる相手によく多用できるので覚えておくといいでしょう。
※ただし、相手が攻撃速度アップを取っていて此方がない場合は使用できません。此方と相手が持っている、もしくは自分だけ持っている、という場合には使用可能です。 このページのトップへ
ここを読んでいらっしゃるということは、自分の動きに少し自信がついた方か、とりあえず読んでおこうという方か、見直しか間違って迷い込んだ人でしょう。
中級では初心者級より少し難しいテクを紹介したりします。

①半壁攻撃をしよう
半壁攻撃って何?って人はとりあえず次の画像を見ていただきたい。
hankabe
↑もうこの時点で気が付いた人もいるかもしれないが。そう。
①と②ではお互いの位置は変わらないが、②では自分の半分を壁に隠すことで、自分だけが攻撃できるようになっているのだ。この身体半分を壁で守りながら攻撃する方法を「半壁攻撃」と言います。
この状況は相手が移動しながらきたとしても「必ず自分の方が有利時間が長い」のだ。
レーザーバトラーでは、この半壁撃ちで相手を迎撃するスキルがあるかないかで、勝敗が決まることもあるほど。
サブ武器のウォールで壁を作り出し、半壁攻撃を使い、どんな場所でも自分を有利にする戦い方もある。

②釣りを会得しよう
魚を釣るわけではないです。とりあえず次の画像を見ていただきたい。
turi
①では、相手が先に半壁していてボムも届かない。こういうときは②のように、身体が壁から出ないように、左右に動いてみよう。もちろん意味のない動きではない。(エフェクトはダッシュだが、右左を交互に押す程度でOK)
すると相手は「いつ敵が壁から飛び出てくるか分からない」と考えてしまい、来ると思ったときに来なくて、誤射を引き起こしやすくなる。
自分がこの時は動くだけで、相手の前に出て射撃してはいけない。
もちろん攻撃をはずした相手は、壁に隠れて再装填を待つ。ここで動く
自分が今度は半壁を仕掛ける。すると今度は自分がさっきの相手の立場になり、此方が有利となるのだ。
このように相手の攻撃を誘う行為を「釣り」といいます。
釣りが成功すれば、相手は攻撃がしばらくできなくなり大きく不利になるので、強くなりたいなら覚えておきたいテクニックの一つ。

③攻撃できる方位を理解しよう
とりあえずいつもの如く、この画像を見ていただきたい。
houi
自分が全方位に一斉攻撃したと想定した時の攻撃図である。
「安置多いな」と思った人がいるであろう。そう、そのとおり。安置多い。かなり。
このゲームは45度間隔でしか向きを変えられないため、その間の角度にいればやられないのである。
逆に、相手もそれを知っていれば、お互い攻撃のできない状態になる。
houi2
つまりこういうことである。
①はなんの線もなく通常で、相手が近い状態だが、②のように攻撃ラインを見ると、よく分かる。
相手の攻撃できる方位にさえ入らなければ問題はないので、意識して相手の斜めあたりをキープしてみよう。 このページのトップへ
kosumo
右下と左の撃ちあう反射。左から通過してくる相手を狙いやすい。
右下と左の撃ちあう反射。①をすこしずらして攻撃する感じ。
左下から中央帯の若干右を狙う反射。通過しようとする相手を狙える。
さらに①、②をずらした位置の反射。状況に応じて使い分けるといい。
中央帯で左サイドを狙える反射。中央帯は狙われやすいため非常に危険。
左上と右上の交戦直線。右上から中央帯を狙うこともできる。
左下から上方、右下から上方を狙える反射。見落としがちなので通過には注意。
右上と右下、中央帯の交戦反射。相手の位置を常に確認しよう。
上方と左を狙える反射。⑥をずらすと⑨を狙える。
右上から中央帯の左側を狙える反射。①、②、④以外からも攻撃がくる。
左サイドから右上を迎撃するのに使う反射。⑦で仕留めれば⑪は使わない。
右サイド、右下、右上の通過を狙える反射。斜めに撃つより早いため覚えておきたい。
右下から右上を狙う反射。上方から右上に通過しようとする相手を狙える。
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suraida-
左上から中央通路を狙える反射。主に右側と左側の交戦の基本位置になる。
左下から中央通路を狙える反射。①の逆のタイプである。
右内部で曲がった通路を縫うように狙う反射。内部戦闘では覚えておきたい。
右下で中央通路から入ってくる相手を手前で迎撃できる反射。覚えておいて損はない。
左上、右下、右上を撃ち抜く反射。スライド中の相手を狙うのに調度いい。
右上内部の入り組んだ地形を縫うように狙う反射。ボムに頼らず倒せれば一人前。
右中央から中央通路を狙う反射。ここも①と交錯して混戦になる。
内部と左の交戦反射。主に①、②、⑦、⑧での戦闘は避けられない。
右下での接戦時に狙える反射。ボムを意識している相手のスキを狙おう。
見落としやすいが、右上に逃げようとする相手に追い討ちをかけるのにもってこい。
左側で狙いあうときに使う反射。ストレートではなく斜め反射で狙う方法もある。 このページのトップへ
suro-pu
右上から左サイドまで撃ちぬける反射。ここはスロープでもかなり重要。
左上と右下の交戦反射。②は色んな場所から狙われるので危険。
中央帯を撃ちぬける反射。縦と斜めが交錯する。
右下と右上の交戦反射。レーザーアップがあると右下は非常に有利。
右上と中央帯、右サイドを狙える反射。少し身を乗り出すことも大事。
右サイドから上方を狙える反射。レーザーアップがないとあまり意味がない。
左上から中央帯までを狙える位置。通過する相手を狙えるが、①からの攻撃に注意。
左下で防衛線を張れる反射。撃ちあいは常に相手の方を見ていればいいものではない。
右下から中央囲を狙える場所。囲の中は狙われやすく入らないほうがいいだろう。
中央帯と下方を狙える反射。②の位置の相手を狙うのに適している。
右下端で上方をん狙える反射。アイテム狙いでの通過する相手を狙おう。
上方から右下を狙える反射。⑪と撃ちあいになる。
右下と右上を撃ちあう反射。出過ぎると④の餌食になったりする。 このページのトップへ
kaihou
真横に撃ちぬける場所。少し出っ張っている相手を倒すのに最適。
中央帯経由で左右サイドから狙いあう反射。かなり重要。
右下から左上、右上を狙う反射。主に左上と右下の撃ちあいになる。
右下内側から中央帯と左下を狙うことができる反射。中央攻撃に便利。
左上から左サイドと交戦する反射。⑥にも気を使わないと危険。
上方から中央帯。左上まで狙える反射。ここは覚えておきたい。
下方、中央帯から交戦する反射。下方の通行で油断すると危険。
右上から中央帯まで攻撃できる反射。レーザーアップが大事。
出口が一つしかない囲内から中央帯を攻撃する反射。中にいる相手を狙いやすい。
下方から中央帯へ交戦する逆サイド。ここも重要なポイント。
右左下方を攻撃できる反射。斜めからの攻撃も警戒が必要。
中央よりの右上から右下内側を攻撃できる反射。見落としやすい。
横のスペースを利用して攻撃する場所。右で油断する相手を狙いやすい。 このページのトップへ
teien
見たとおり横一直線だが、中央の板は回転するため中央帯から上下左右を狙える反射にも。
左サイドと中央帯を狙える反射。庭園で最重要といっても過言ではない。
右サイドから中央帯、左サイドまで狙える反射。ここもかなり重要。
左上の通路から中央帯まで狙える反射。①の板が斜めになっている時との攻撃に注意。
④とは反対に右サイドを狙う反射。レーザーアップがあると強力。
左上内側と右上内側を狙える反射。ただし①の台が水平の時のみ。
左から右奥まで狙える反射。レーザーアップでさらに安置から攻撃可能。
下方から中央帯を狙う反射。意外に見落としやすいので奇襲に。
右上から右下の出口を上から狙える場所。ここも見落としがちで注意。
庭園は上方下方についている角で四方隅を狙うことができる。
実は真横に撃ち抜くことができる場所。通行するときは⑩と⑪に注意。 このページのトップへ
daiya
右下から中央帯を狙うことができる反射。右上のワープに注意。
ステージの左から上、右下を狙える反射。チーム等で狙うのには最適。
中央帯から右サイドを狙える反射。ここと①を併用した戦いが重要。
左下から中央をストレートに狙える反射。ここもチーム等で最適。
左上と右を狙える反射。上を通過しようとする相手を狙いやすい。
左サイドから右凹を狙える反射。③に夢中な相手を倒しやすい。
右上から左下の出口を狙える反射。離れているので大人数で油断しやすい。
左下の下方出口を狙える反射。一つ奥の◆の凹を狙えるので重要。
中央帯から右上を狙える反射。⑦と掛け持ちすることが多い。
上方から右下を狙える反射。逆に右下からもくるので油断禁物。
下方から右上を狙える反射。よく見過ごしやすいので覚えて損はない。
左上を②とは別で狙える反射。レーザーアップ状態だと使いやすい。
ワープゾーンで壁に囲まれた内部。まずすぐワープするので滅多に使わない。 このページのトップへ
re-za-
基本的にまっすぐ狙える位置。上方から狙うのが一番安全。
左上から中央帯を狙うことができる位置。アイテムに気をとられると危険。
中央帯から上方の行き止まりを狙える反射。行き止まりに入ってしまうと抜けにくい。
右下から右上行き止まりと中央帯を狙える場所。取り合いの激戦区。
右上から中央帯への通路を狙える反射。ここを知っているか知らないかは大きい。
真横に撃てる場所。右下や右上を通行しようとする相手を狙える。
左上を攻撃できる反射。地味に左サイドも狙えるため重要。
中央帯の逆行き止まりから右下までを狙える反射。しかし狙われやすいため危険度最大。
左下から出てくる相手と右中央の出口を狙える反射。右サイドから中央狙いがベスト。
レーザーは外側を邪魔するものがないため、⑩位置の撃ち合いになる。 このページのトップへ
iseki
左下から右上までを狙う基本反射。かなりお互い倒しにくい撃ちあいになる。
中央帯から上方、左下を狙える反射。④,⑤,⑦と掛け持ちしやすいため狙いやすいが狙われやすい。
中央下方から左上までを狙える反射。主に③の位置にいると狙われやすくやられやすいポイント。
左上や中央から③を狙える反射。少し移動すれば⑩の位置まで狙うことが可能。重要地域。
②の位置と⑩の位置を掛け持ちする中央帯の反射。油断すると⑦から攻撃がくる。
右下と右上を狙いあう反射。見落としやすいので注意が必要。
右上から中央帯を狙うのが基本。ギリギリの幅なので狙いにくい。
真横に撃ち抜ける場所。②か④で狙っている相手を主に攻撃する。
上方の凹部分を真上から狙える反射。逆に右上を凹から狙えるが②にも集中を。
左下を中央から狙える部分。かなり見にくく油断しやすい場所。
右下の広場を狙える反射。①と⑪と⑫を利用した攻撃で試合が行われる。
右下広場から右上を狙う反射。右下広場は狙われやすいため通過が比較的難しい。
左下から右上までを狙える反射。右上の相手を追い込むのに有効。 このページのトップへ
sa-kitto
実はわずかにスペースがあり、②の位置から反対側を狙っていると真横から撃ち抜かれることがあるので要注意。
ステージの上方からサイドを狙える位置。あまりにも離れているため、チームや個人で油断している相手を狙いやすい。
ステージ角を利用した攻撃で、主に上方、左右に陣取る相手に有効な反射。
ギリギリ中央の長方形の角を擦るように反対側の同じ位置を狙える場所。油断しやすい所。
主に外側から内側へ攻めてくる相手への攻撃に使える反射。反射を利用して斜めに狙っている相手の真上から撃つべし。
中央帯~右下~左下を狙うことができる反射。ここでの撃ち合いが多いと思われる。
右上左上から中央帯を攻撃できる唯一の場所。接触面がかなり少なく際どく狙って撃てるものではない。
不意を突きやすい箇所。こちらの手違いで⑦が二つある。申し訳ない。 このページのトップへ
説明
反射レーザーで撃ち合って戦う、オンライン対戦アクションゲームです。
多くのプレイヤーが集まるサーバーに接続して、みんなで遊べます。
メイン武器のレーザーは、壁に当たるとはね返る性質があるので、
これをうまく利用して、相手の隙を突いて攻撃しよう。

これがレーザーバトラーの簡単な内容ですな。
とにかく一度はプレイしたことがあるからここを見ているんだと思います。
自分が足を引っ張ってしまってチームで負けてしまう、個人でカモにされる...
そもそもまず何をどうすればいいか分からない。そんな人はとりあえず読んでみよう。

①突撃は止そう
まずこれは初心者から上級者まで同じことが言えます。
このゲームは「突っ込めばなんとかなる」ゲームではありません
しかし、ただウロウロするだけでは的になるだけ。
そこで、とりあえず動かないで「相手がくるまで待ってみよう」
ズバリ言ってしまうと、上級者のいる場所に闇雲に飛び込んでも倒すことは厳しい。
なぜなら相手は反射できる位置を覚えているため。それなら相手が来るまで待とうということである。
このゲームは「攻撃側より防御側のほうが有利」になっています。
向かってきた相手をまずは迎撃することだけを考えてみよう。

②相打ちを狙おう
このゲームでさらに重要なことで、「相手が撃てるとき自分も撃てる」←これはかなり重要。
つまり反射神経さえあれば、まず「最悪でも引き分け」のゲームなのである。
相手がもし突っ込んできたときは、どうせやられてしまうと諦めず、相手が撃ってきたタイミングに合わせて
自分もZキーを押してみると意外にも相打ちになることがある。
もちろん相打ちはプラスマイナス0なため、チームで仲間に負担をかけることもないため、重要である。
相手を狙い撃ちするのが難しいと考えたら、相打ちだけを狙ってみても初心者のうちは悪くないと思う。

③シフトキーを使おう
シフトキーの役割を説明。自分の向いている向きを変えずに移動することが可能になる。
「シフトキーを押しっぱなしにしてるとやられる」という人も居ると思う。
しかし、シフトキーは「自分の攻撃のスキをなくす」ことができるものであるのだ。
相手が向かってきたとき「相手の方に向きを変えると同時にZ」か「相手の方にもともと向いていてZを押すだけ」
この二つになるが、もともと相手の方に向いていたほうが自分の指への負担が少ない。
相手の方に向いてシフト移動するだけで相手に圧力を加えることができるので、このテクは使っておきたい。

④後ろを見る
初心者にこんなことできるか!!!というのがまず第一であろう。
敵に攻められたり、グレネードを投げ込まれたりしては逃げる他ない。しかし、後ろを見ずに背を向けて逃げると
相手からすれば「反撃されず追い討ちをできる」という最大のチャンスを与えてしまう。
③で説明したシフト移動の相手への圧力で「相手の方を向きシフトで固定したまま下がる」を行うと
相手も追い討ちをかけようとして相打ち、またはやられてしまっては仕方ないと、深追いをしなくなる。
背を向けて逃げる行為は相手へスキを見せているようなものなので、まず逃げるにしても
「相手の方へシフト固定しながら逃げる」ということを実践してみてほしい。
最初は意識してやるといいが、中級、上級になると感覚で自動的に身に付くものである。

⑤攻撃したら下がろう
とにかく攻撃をした後は、レーザーであれボムであれ、一旦下がる。
レーザーバトラーでは「自分は攻撃したあと再び攻撃するまでの時間がある」ということ。
攻撃をしたが相手に避けられ、そのまま突っ立っていて撃たれる。ではお話にならないのは分かると思う。
シフトキーで相手の方に向きを固定し、攻撃したら壁に隠れるということを意識してやってみよう。
これをするだけで、相手からやられる可能性が大幅に減るはず。これは攻めるときにも適応される。
追いかけながら、攻撃しては隠れ、を繰り返すといい。
基本的に壁がないときは「相手と直線に並ばなければいい」
斜めに撃てる攻撃はトリプルレーザーだけなので、45度間隔に入らなければ問題ないということ。

⑥サブ武器はボムを必ず入れよう
別に個人の好きなのを装備すればいいだろ。という人も当然いるだろう。むしろ居ない方がおかしい。
しかしボムは「壁を唯一越えて攻撃できる武器」なのだ。
凄く普通なことを言ったが、この壁を越えて攻撃できる武器 というものはボムしかないわけだ。
ジャンプは自分が壁を越えて攻撃しないといけないし、着地にスキもできて危ない。
とにかく壁をはさんで相手が近寄ってきたら、ボムを投げながら⑤のように隠れるといい。
たとえば自分が罠とジャンプを使い、ボムを装備していないことが相手にバレたらどうだろう。
「あいつはボムがないから、こっちは壁に近寄ってボムで攻撃し放題だ」という結論になるわけだ。
もちろんこっちは全く反撃できない。ボムを避けつつ相手にジャンプで飛びつくのは至難の技だ。
ボムを「持っているだけ」で、相手の接近を抑える効果もあるということを覚えておいてほしい。

⑦アイテムに飛びつかない
この飛びつかないアイテムは「バリア、トリプルレーザー」以外のものを意味する。
アイテムは確かにほしい。移動も早くなるし、攻撃も連射できる。   が。
上級者の考えは「相手を倒してから安全な時に回収しよう」や、「相手を倒すほうが優先」と考えている人が多い。
つまり、アイテムを「餌」に、取られること覚悟で狙いをつけている人がいるということ。
スピードアップや攻撃速度アップを取りに行ってやられてしまっては元も子もない。
ここはグっと我慢して、此方もアイテムを取りにいった人に狙いをつけて撃破数を稼ごう。

⑧危険な箇所を確認
ステージの狙い目と反射位置を確認しておこう。
まず、攻撃と攻撃の重なるラインのある場所には「近寄らない」
どんなに警戒していても、自分は一方向にしか攻撃ができないので、横と斜めから狙われた場合、どうしようもない。
そんな状態に陥らないように、危険区域には近寄らないようにしよう。
慣れてくれば、自然に相手がどこを狙っているかがわかるようになってくる。 このページのトップへ
この講座(ブログ?)はレーザーバトラーファンサイトの一つとして
プレイヤーの技術向上等に使える情報を簡単にまとめてある場所です。
自分がどのくらい戦えるか?を判断して初級、中級、上級を見るといいかと思われます。しかし一部製作中。
反射位置を再確認したい場合はステージの狙い目と比較的安置のページを御覧下さい。
最新ページ等より、カテゴリー(左の欄の真ん中程にあります)から選んだほうが読みやすいと思われます。
基本的に始めたての方や、動きに不安がある人は初心者講座を読まれるといいと思います。
半壁攻撃や釣り等、自分を有利に戦闘を行いたい人は中級者講座を読まれるといいでしょう。
接近戦や特殊なサブ武器の有効な使い方を知りたい人は上級者講座を読まれるといいかと。

※現在このブログは更新中です。上級者講座解説の実装は暫くお待ちください。
製作から「17日」経過しています。
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Remilia・S
  • Author: Remilia・S
  • どうも、こんな辺鄙な所へ。
    基本的にレザバトを普通にプレイしているプレイヤーの一人です。
    対戦は気軽に申し込んでくれれば幸い。
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